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只者じゃない風俗嬢だなって

只者じゃない風俗嬢っていうと大げさかもしれません。ですが自分にとって彼女はまさにそんな存在だったんですよね。なんでそう感じたのかといえば、彼女ははじめからタメ口。でも別に悪気があるとかではないし、手を抜いているとかでもないんです。彼女なりの計算があるのかもしれませんが、それでこちらの気持ちを少し揺らせておいて、その後はさらなる快感を与える。これ、相当なテクニシャンじゃないですかね?(笑)こういった心理的な揺さぶりが出来る風俗嬢こそ、テクニックを持っている風俗嬢以上のテクニシャンなんじゃないかなと。実際自分もはじめは「なんでタメ口なんだ?」って思ったんです。何回も顔を合わせているような常連であればともかく初対面。礼儀知らずなんじゃないか…と見せかけて、真摯な対応。しかも最後に「気持ちよかったですか?」って敬語。何から何まで彼女の掌の上で踊らされていただけなんだなってことに改めて気づかされましたよ。

恥ずかしがり屋っていいですね

恥ずかしがり屋のcちゃんとは二回目。いつも風俗ではその日限りというか、あまり本指名はしないんですよ。そな自分が本指名することになったのはそれだけ彼女が素晴らしいなって思ったからこそ。彼女は自分が風俗の時間に求めるものを持っている貴重な女の子でした。それはスタイルが良くて綺麗なのに、とってもか恥ずかしがりやな点。最初指名した時は目も伏し目がちだったんですよね。それでも仕事ってことを忘れずに頑張ってくれる彼女がとても愛しいなと。それで彼女とはまた会いたいって気持ちになったんですけど、二回目は最初よりは心の距離も近付いているので結構積極的に楽しませてくれました。恥ずかしがりやな女の子と心の距離を縮める。それもまた、風俗の醍醐味かなと思いましたね(笑)その日は本指名だったのもあって120分。プレイを焦るでもなんく、彼女って存在をより実感しようって多いで指名したんですけど、想像以上に楽しい時間になりました。

[ 2016-09-09 ]

カテゴリ: 風俗体験談