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いつもつまらない日々だったので

いつもつまらない日々。そもそも楽しいってなんだろうって自分に問いかけるような日々。だからこそたまには自分でももっともっと楽しみたいって気持ちを持っていたので風俗を活用することにしました。昔は適度に利用していた程度でしたけど、最近では割とよく利用するようになりました。それだけ女の子の存在が貴重というか、普段あまり接点がない若い女の子ともっともっと楽しみたいって思った時、何よりも頼りになるのが風俗だなと実感しているんですよね。だから非日常を求めたいなと思ったら風俗ですね。女の子云々ではないんです。誰でも良いとは言いませんが若い女の子っていう存在そのものだけで男にとって特別な時間を過ごせるんですよ。なのでついつい女の子との時間を作りたいとも思うんですよね。ただそれwも蓋を開けてみなければわからない部分。それもまた、風俗が刺激的とされる理由の一つと言っても良い部分なんじゃないかなって思うんですけどね。

お気に入りが出来ました

これまでいつも何となく風俗を利用していた自分に遂にお気に入りの女の子が出来ました。自分としては結構衝撃的だったんですよ。だっていつも淡々とプレイして楽しんでいたんです。そんな自分に電流というか、まさにビビビと着ましたね。それはBというお店にいたKちゃん。彼女はルックスも良かったんですけど、話し方なんですかね。甘い雰囲気の喋り方をする女の子で自分のツボに入りました。喋っているだけでここまで楽しいって感じられるような女の子はなかなかいないんじゃないかなと。それもあって本当に楽しい時間になりましたよね。思えばあそこまで楽しい時間はなかなかないんじゃないかなと。ベッドの上での時間よりもソファーで一緒に喋っている時間の方が楽しい…ってのはちょっと大げさかもしれないですけど、喋っているだけでここまでテンションが高まった風俗も本当に久しぶり。こういった形で風俗って本当にいろんな楽しみ方があるんだよなって思いましたね。

[ 2017-01-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談